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    • ストレスは,人が多かったのが原因かも
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    • めちゃ色々置いてあって楽しかった.小さな小屋のような大きめの作品が多く、視覚的なインパクトが大きい.が,やはり作品数が多すぎて疲れる.減らしてくれ
    • Giuseppe Penone « Respirare l’omble »が良かった.あと,謎の大きい木製の中に入れそうな二階建ての小屋は何だったんだろう.気になる. もう一回訪れてもいいかも.
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    • 遠距離現在 Universal / Remote | 企画展 | 国立新美術館 THE NATIONAL ART CENTER, TOKYO

5/23 - 大学の授業(博物館教育論)で

Section titled “5/23 - 大学の授業(博物館教育論)で”
  • 天命反転住宅
  • 国立近代美術館
  • 国立西洋美術館
    • ここは未来のアーティストたちが眠る部屋となりえてきたか?――国立西洋美術館65年目の自問|現代美術家たちへの問いかけ|国立西洋美術館
  • 福島県立博物館
  • 日本科学未来館
    • 常設展示
      • 環境やエネルギー,災害対策などの分野に関する展示が以前よりも多くなっていた印象.梨紗子は海洋生物が好きで,そうした話を聴けたのもとても良かった.未来館をデートスポットにできる相手ってあまりいないと思うので,とても素敵.
  • 国立近代美術館
    • 中平卓馬 火―氾濫
      • iPhoneで撮った写真では再現できない.美術展で感じる「これらは私のものにはなりきらない」
    • 常設展
  • The Fitzwilliam Museum
  • Science Museum
    • 常設展示
  • Victoria and Albert Museum
    • Tropical Modernism: Architecture and Independence
  • Victoria and Albert Museum
    • 常設展示
  • National Gallery
    • 常設展示
      - 私でも見たことのあるような作品がたくさん置いてあったことに興奮した.また,U.K.旅行全体の感想として,やはりキリスト教絵画が多かったため,聖書について勉強してより楽しめるようになりたいと感じた.
  • The Courtauld Gallery
    • 常設展示
    • Frank Auerbach. The Charcoal Heads
  • Tate Modern
    • 常設展示
  • パナソニック汐留美術館
    • フランク・ロイド・ライト 世界を結ぶ建築
      - いつか行ってみたい美術館だったので,怜香に誘ってもらえて良かった.
  • NTT ICC
    • Tribute to RYUICHI SAKAMOTO: Music / Art / Media
    • ICC Annual 2023: Shapes of Things
    • Research Complex NTT R&D @ICC ‘Social Wellbeing with Haptics’
    • TACHI Tomohiro Laboratory, the University of Tokyo × TOKOLO Asao × [ ] ‘CONNECTING ARTIFACTS 2.5’
    • 卒論やら何やら色々な話をしながらでとても楽しかった.
  • 森美術館
    • 森美術館開館20周年記念展 私たちのエコロジー:地球という惑星を生きるために
  • 東京都写真美術館
    • 即興 ホンマタカシ 東京都写真美術館
    • 見るまえに跳べ 東京都写真美術館
      - 個性的な写真が多くて楽しかった.写真を文章で語るのは野暮なので特には語らないが,かなり満足度高かった.
  • 東京都写真美術館
    • TOPコレクション 何が見える?「覗き見る」まなざしの系譜 東京都写真美術館
    • 風景論以後 東京都写真美術館
  • 国立新美術館
    • 蔡國強 宇宙遊 ―〈原初火球〉から始まる https://www.nact.jp/exhibition%5Fspecial/2023/cai/index.html
      • 百花と行った.とても楽しかった.百花は全体像を掴むのが得意なようで,説明文同士をつなげ合わせて解釈していた.素敵.事前に百花に予告していた通り,自分の中で特にお気に入りの一作品を選ぶゲームをした.私のベストは,「闇に帰る」.曼荼羅を爆発して無に帰す,即ち万物斉同的な東洋思想に加え,さらに「死んでしまえば皆同じ」とする,輪廻転生にも繋がる東洋思想の概念が爆発という創作形態にマッチしており,何より完成品が魅力的だった.百花の一番は「神話—太陽を射る:外星人のためのプロジェクト No.20」.樹木を根っこからひっくり返して火を付け,その様子を,まさに地球誕生の瞬間(地球にとっての「原初火球」)の状態と重ねた百花の類推が見事で単純に惚れ惚れとした.とても素敵な体験だった
  • 永青文庫
  • 国立近代美術館
    • 隈研吾展新しい公共性をつくるためのネコの5原則 https://www.momat.go.jp/am/exhibition/kumakengo/
      • 人間がそこにいてこその「建築」みたいなところある
      • たてもので溶け合う
      • 住む都
      • 建物って役割が決まりきっていて、例えば公園のように、寝っ転がってもいいし喋ってもいいし食べてもいいし演劇してもいいし踊ってもいいみたいなとこってなかなかにない。役割が決まってから建物をつくるからかな。
      • お金払わないと使えなかったり。
      • 待ち合わせるって良いなあ
      • 映像で見る建物、実際に建物、暮らしの中にある建物、全部同じ建物でも見え方が変わってくると思う。
      • 音と音との隔たり。美術館って映像を展示したりするけど、これから行くはずのところから音が流れてきたりするの、無くせるなら無くしてみてもいいと思う。ネタバレになるし。壁一面にスピーカーを埋め込んで逆位相の音を出して、反対側から聞こえないようにしたりできないかな。
      • 音のカーテンとか作り出したりできない?
      • 音と音とを隔てる壁。
      • 21えもんの中で、無菌空間があるが、その中から音は漏れ出なかったような気がする。それをヒントにしたい。
      • →ドラえもんの音を吸い取るやつも探してきたい
      • 美術館とかでWiFiが飛ばないのはどういう技術?波に関係している?
      • 首にかけるハンディファンのような形で、自分の周りの音を消してくれるデバイス
      • ほどよい距離感とは
      • 解説文多すぎ。ヨコハマトリエンナーレでも思った。もっと少なくていいよお。
      • 映像をループ再生するのいいけど、途中から見始めた人が見にくいから、ループ再生でどこからでも見られる映像にできないのかなあ。見始める場所によって見方が変わる、とかね。
  • 国立新美術館
  • SOMPO美術館
    • モンドリアン展 純粋な絵画をもとめて https://www.sompo-museum.org/exhibitions/2021/mondrian/
      - SOMPO美術館。作品よりもまずタイトルが目に入るようになっている。
      - 文字って、その文字が形としてどうかという部分を人々に無視させて、文字情報を与えるのみになってしまう気がする。よほど変な字でない限り、「文字は言語に吸い取られる」
      - 文字を用いたモンドリアンの数少ない作品だそう
      - 色面の楕円 コンポジション2
  • 国立新美術館
    • 佐藤可士和展 https://kashiwasato2020.com
      - 美術館では、解説を作品をじっくり見た後に読みたい。だから、忍者屋敷の回転する床(あれなんていうんだろう)の表に作品、裏に解説をつけて、解説という行為(言葉による作品へのアプローチ)を分けて体験させたい。
  • 東京都庭園美術館
    • 20世紀のポスター[図像と文字の風景]――ビジュアルコミュニケーションは可能か? https://www.teien-art-museum.ne.jp/exhibition/210130-0411%5FConstructivePostersOfThe20th.html
      • なんか、美術館でポスターをまじまじと見るって変な感じ。
      • 全体として、一点に集中していたり、目が流れる方向が自然(?)
      • いつの日か、今流れてるCMも、美術館で見るようになるのかな。
      • その時に、美術としての鑑賞に値するものは、どのくらいなんだろう。
      • どうでもいいけど、この展示会のポスターが黒いものが多いからか、めちゃくちゃ反射して自分の顔が見える。
      • なんか、若い男の人が、指を刺してるポスターを見ながら、自分で自分に指を刺している。変なの。
      • なんか、この手のポスターを実際に今の市場に送り込んでも、「戦後のポスター感」をわざと出しているように見えてしまいそう。
      • ショッキングピンクってなんでこんなに目が痛くなるんだろ
      • スイスの言語わからないけど、乗っている情報がそもそも、めちゃくちゃ必要最低限な気がする。
      • ソ連のポスターは、共産主義なのもあってか赤が印象的に用いられているけど、とっても可愛くて素敵。
      • なにげに、紙が褪せて茶色っぽくなってるのも、味を出しているのかもしれない。
      • 立体的なデザインも、CGでできるような本当にリアルなものではなくて、奥行きだけが小さくなってる感じがする。
      • 日本語って、情報に対する文字数が少なかったり、単語で区切ったりできないから改行しにくそう。デザイン的には扱いづらい文字なのかな。
      • フレデリックカンター写真展のポスター→ShotOniPhone感。くみ
  • 国立歴史民俗博物館
    • 性差ジェンダーの日本史