Duolingo Maker
Make Duolingo Lessons by Yourself
Philosophy
Section titled “Philosophy”- 学習者が学びやすく,指導者が学習状況を把握しながら適切な学習方法を模索できるopenでeasy-to-useなプラットフォーム
random notes
Section titled “random notes”- その言語→母語の方がその言語→母語より学ぶのが楽?⇒言語を教える順番に参考に出来る
- 漢字を途中から書かせたり,パーツごとに学ばせる
- 何か問題を出すなら,その問題を答えさせることで何を知りたいか明確にできると良い
- Based on moodle? 日本で言うなら中高生に使ってほしい(小学生はパソコンと向かう必要ない,ちょうどパソコンを自分のものとして使えるくらいの年齢になってからこうした学習形態を取れば良い)
- 何も学習方法は紙でも良くて,紙で集めたデータを上手く解析する方法としてduolingo-makerがあればいい
- 国語の時間にやった音読の教育効果は?→個人的にはめっちゃ効果あると思う.検証するのも楽しそう
- テストと学習を分けて定期的に大きなテストを設けるのではなく,普段の学習の中にテストをちりばめて普段の学びの習慣作りに繋げられないか
- もちろんその上でペーパーテストの入試という形態が残っているのならそれの対策も大事だが,普段の教育と入試準備を一緒くたにする必要はない
- やる気のある教師と協業して,デジタルと紙を融合した,決してリニアでは無い学習環境をつくる
- moodle-alternative for 日本の(小)中学校
- 学習プラットフォーム: 先生が学習状況を把握,適切なフィードバック(これまでテストでやっていたことを目的を変えずに形を変える)
- atama+
- Make public education enjoyable
- 生徒にとっての魅力は?
- まず,生徒側にとって魅力のあるアプリをつくろう
- →このアプリで生徒の理解が実際に上がる事例をつくろう
- →誰に売れるか調べよう
- ニーズはあるか?: 生徒?先生?
- 先生が既に使っている自分のプリントよりも,このツールを使う動機があるか?
- すばる: ロイロノート的に,学習用端末iPadにオプションとして追加してもらう
- →ゆう: 短期的な利益は見込めるかもしれないけれど,遠回り過ぎん?
- いつき: やる気のある先生と協働したい
- ゆう: 学校内のイベントで登壇しよう
- 協力できそうな先生を探す
- いつき: まずは生徒個人に使ってもらって,それを見た先生が「なんだこれ,つかってみたい」と思ってもらう
- いつき: 2人いないと成立しない問題などがあってもいいかも.
- 独学用のコース
- 日本の教育向けのコース
- 下山のモチベ: 東進を潰す, 教育格差を減らす
- 東京の進学校の生徒がやっているものと同じものを,田舎でも同じように見えられる
- 資格をゴールにする
- “無人武田塾”
- ターゲット: 学校教育の方法ではこぼれ落ちてしまう生徒?塾には行けない人?
- “学びたいけどお金がない人?”
- “学び続けることで何かあるかもな”って思える?
- “学びを辞めてしまう人”を減らせる?
- 公教育のSafety Net?
- 進学したい人も含めて,多くの人に使ってもらう
- すばる: 自分の全国での立ち位置を知りたい?
- 共通テストの模試: お金もうけ
- 少ない問題で即座に復習可能: 予想点数も出る
- 高1-3レベル別に問題が出来る
- めっちゃ安く
- 河合塾でやろう
- 過去問から自動生成: Template作って数値変えるだけ