Films Vus
IMDbには収まりきらぬ感傷記録たち. VimeoときどきYouTube.
- Future Thoughts 2018/12/30
- 舞台は未来の世界。映像はコンピューターを使った二次元アニメーションで、どことなく手書きの感じがする。
- 音は全体的に静か。色は白、黒、緑のみしか使われておらず、緑色が印象的。かすれた水彩絵の具で描いたような作画。
- CAPTAIN 3D 2018/12/30
- 一つの部屋で起こる、アクション。ストップモーション(?)にしては滑らかだった。
- 物語は先が読め、少しテンポが悪いように感じた。微妙。
- Hedgehog’s Home 2018/12/31
- カメラワークが秀逸な動物のパペットアニメ。英語は意味わからないが、動きに人間味があり、優しい。
- “The Brave Heart” or (The day we enabled the sleepwalking protocol) 2019/1/2
- 心臓のキャラクターが、ニートの体の中で、なんとか排泄物を外に出す為に葛藤するアニメーション。
- 説明は意味わからないが、アニメーションがよくできていて、面白い。
- 脚本もそうだが、iOSのゲームの3Dキャラクターのようなデザインで、見やすい。
- 可愛いキャラクター。もっと尺は伸ばせたと思う。このままの長さでもいいが、脚本次第で映画にできると思う。
- 小腸の中を主人公の心臓がトロッコで移動するところは面白かった。いい作品。
- ISLAND 2019/1/3
- 音楽が素敵な紙みたいなストップモーションアニメーション。
- SONDER 2019/1/3
- 夫婦が決裂していく話だと思うが、英語がわからないので、詳しいことはわからない。
- だが、その象徴として花があって、それを守ろうとしても守りきれなかった夫は、
- 妻と離れろというサインなんだろう。
- Coin Operated 2019/1/4
- もとも!も諦めなかったら、必ず実現できる」というようなメッセージを伝えたがっているような気がした。
- Sore Eyes for Infinity 2019/1/5
- よく話はわからなかった。あらすじは、メガネ屋の店主が外を歩いて行くうちに色々な発見をするのだが、
- いまいち僕には何を伝えたいのかわからなかった。でも何かメッセージが隠れていたような気もした。
- 사랑의 색깔 : THE COLOR OF LOVE 2019/1/6
- アニメーションだが、どちらかとういうと商業広告で用いられそうな手法だった。
- 2Dの絵がヌルヌル動き、色はちょっとスプレーで塗ったような色。
- 自分も作ってみたいと思った。
- (Fool Time) JOB 2018/1/7
- 白黒の画面のアニメーションで、話は僕も完全に理解仕切れなかったので、もう一度見たいと思う。
- ただ、白黒に見えないほど動きがリアルで、その世界観もきちんと出来上がっていた。
- アニメーションの画面だけでしか言うことができないが、とてもいい作品だった。
- Lost & Found 2018/1/8
- 少し日本を意識したストップモーションなのだが、- 全然ストップモーションだと思わないくらいリアル。
- 出てくる毛糸の描き方や水の活写がものすごくリアル。
- もしかしたらフルCG?それにしてもよくできている。
- キャラクターは可愛いし、動きにだけで気持ちが伝わってくるし。
- 言うことなし。
- BROODS | Everything Goes 2018/1/9
- 音楽は素敵。ミュージックビデオだったのかな?
- 映像に関しては、少し古臭いいい味が出ていて綺麗だった。
- 話の内容はよくわからない。
- NO SH*T SHOW 2018/1/10
- SHIT(糞)がいっぱい出てくる。映像の色味は綺麗だが、何が描きたいのかよくわからない。
- MANOMAN 2019/1/11
- 気持ち悪い。主人公の男の人がいて、その人が口から吐き出した気持ち悪い小さなおっさんと一緒に
- 悪いことをして行くのだが、途中で男は人を殺してしまい、耐えられなくて自殺してしまう。
- ほとんどのシーンが人形アニメーションなのだが、口はCGで動かしてるっぽい。
- 全く違和感がない。
- SimSim (The Realm of Deepest Knowing) 2019/1/12
- こまどりの良さがでている。音楽も素敵。
- In The Distance 2019/1/13
- 同じ構図で色々な日々を見せていく。手法自体は昔からある定点観察ものだが、
- 空中の家というなんとも言えない世界観が好きだ。
- Libresse - Viva La Vulva 2019/1/14
- テーマは際どいけど、それを除けば映像は綺麗だった。
- 音楽もいい。
- My trip to Japan / Viaje a Japón (2018) 2019/1/16
- 外国人が日本に来た時の思い出を語っている中、不思議で面白いアニメーションが流れるというもの。
- 物語が流れていくような、まるでその人の頭の中が見えているような面白いアニメーションだった。
- Happiness 2019/1/17
- ネズミの国のお話で、今の世界を皮肉っていた。
- アニメーションは滑らかだが、カメラは少し気持ち悪いような気もした。
- ネズミが麻薬を使うところのアニメーションの描き方がちょっと違ったように感じたが、
- その演出はとても上手だと思った。
- SIAMÉS - Mr. Fear 2019/1/18
- ミュージックビデオで、宇宙の小さな町(?)が舞台。
- アニメーションは、そこまで珍しい手法ではないが、音楽の世界観といい感じにギャップがあり良かった。
- O Matko! | Oh Mother! 2019/1/19
- フランス風のアニメーション。
- 最後まで設定はよくわからないのだが、アニメーションの動きや演出にユーモアがあり面白かった。
- Money Super Market - Sindy 2019/1/21
- なんかの作品かと思って見たら、広告だった。英語がわからないので何を言っているのかはわからなかったが、
- 人形アニメーションが洗練されていて、とてもきれいだった。
- Best Friend - Animation Short Film 2018 - GOBELINS 2019/1/24
- 友達が仮想のもので補われている世界を描いてる。終わり方がなんとも曖昧で、
- 解決するわけでもなく、主人公が成長していくわけでもなく。
- その終わり方はとても奇妙で怖い。
- 映像は綺麗で、光の当たり方など、もう最高。
- こうなっていくのかな?と考えさえられる。
- ENOUGH 2019/1/25
- 短いビデオ。Staff PickのBEST OF THE YEARに選ばれていたのでどんなもんかと思ったが、
- 社会に対する不満をぶつけていくアニメーション。「もう十分だよ!」というメッセージなんだろうか。
- 大人になって働き出してからもう一回見てみたい。
- True Blue 2019/1/26
- 全編英語で、僕でも見れるかな〜と思ったが、以外とドラマティックな展開で、あまり理解できなかった。
- 英語がわかるようになってから見たい。
- CUBED 2019/1/27
- ルービックキューブ界の人種差別を描いている。
- 映像の動きは面白いが、もう少し気持ち悪い方が僕の好みかも。
- IMMERSION 2019/1/28
- サーフィンをする少年とその下の海を綺麗な映像で見せる作品。
- ちょっとフォーリーがうるさすぎた以外は綺麗だった。
- Nose Hair 2019/1/29
- アニメーション。可愛い男の子の話で、とっても動きなどが独特。
- キャラクターデザインは、「怪奇ゾーン グラビティフォールズ」に似ていた気がした。
- パイ屋のおじさん好きだ〜
- Snapchat Supacut 4 2019/1/30
- なんかいろんなIT企業をもじっているのだろうが、意味はわからなかった。
- 僕はバカにしているのではなくて、ただ単に英語がわからない。
- アニメーションは可愛い。
- Drawn & Recorded: Teen Spirit 2019/1/31
- MATUREマークがついていたが、英語が聞き取れないので、何がMATUREなのかわからなかった。
- お酒に溺れる人の話なのかな?
- アニメーションだけで言うと、飛び出す本のような感じで、影の付け方、
- 操り人形のような動き方は面白かった。
- ALMA 2019/2/2
- またミュージックビデオ的なやつ。
- カメラワークがすごい。CGか。
- Abismo 2019/2/7
- 綺麗な灯台のアニメーション。色が素敵。
- 水の光の反射の感じがいい。
- Play Boys 2019/2/9
- 不思議な世界観。
- いろんな世界が繋がっている感じが面白い。
- If You Can 2019/2/12
- 最近流行り(?)なのかは知らないが、色々なものが綺麗にアニメーションで繋がって行く系のやつ。
- 何言っているのかわかったら面白いのかもしれないが、微妙だった。
- Idle, Torrent 2019/2/14
- 抽象図形が出てきて、それらが滑らかな動きのアニメーションで繋がって行くというもの。
- 一人で作っているのか?スゴイ。
- Mitski : A Pearl 2019/2/18
- 絵は基本的に油絵みたいなのだが、CGを使っているらしく、
- 走っている人のアニメーションとカメラワークがすごい。
- ただただ世界観に圧倒された。
- お世辞なしにすごい。
- Manimals 매니멀즈 2019/3/20
- 動物たちが女の子相手に色々なことをするというもの。ポップなアニメの感じは面白い。
- ストーリーは意味わからないが。
- (LIFE) WHILE TRAVELING 2019/4/1
- 英語は全くわからないが、写真は素敵で音楽も素敵だ。
- この見せ方は、僕の中では新しい。
- Jonathan Pillows [adult swim] 2019/4/1
- 面白いくらい何もわからないw気持ち悪いw
- POCKET 2019/4/1
- スマホを使う学生を風刺した作品(?)に見えた。
- 主人公は充実してそうで、どうも味気ない青春を送っているように見えた
- Dream 2019/4/6
- とにかく映像が美しい。
- 配色がとても好み。
- Me Too “Daniela” 2019/4/30
- メッセージをアニメーションで伝えるというのもありだなーと思う。
- Deepness Of The Fry 2019/4/30
- いろんなのが出て来てとにかく不思議。
- Night alone 2019/4/30
- 白黒がいい雰囲気を出して、綺麗。
- 17 Small Ideas 2019/5/3
- 映像にアイデアがあふれていて、とても楽しい。
- Are You Lost In The World Like Me? 2019/5/5
- 極端な風刺だが、とても興味深く、可愛らしいタッチに反してメッセージ性が強い。
- Absence 2019/5/5
- よくわからん。
- Héros de la ville - THE PIROUETTES 2019/5/5
- M/V。とても日本の漫画の雰囲気を感じる。
- Sparky / 小 灵 子 2019/6/5
- 水彩画風のアニメーションで、動きは面白いが、イマイチ何を描きたいかわからない。
- SAND WANDERER 2019/6/7
- 砂時計の中の住人の話。作画はCGなのだが、少しコマドリっぽいところもあり、
- それでいてコマドリでは表現できなさそうな画面なので、面白い。
- OFFSET 2019/6/26
- 「クリエイティブ」をテーマにした作品出そうだ。
- 多種多様な映像手法が用いられていて面白かったが、筋的な面白さはなかった。よくわからん。
- 就活狂想曲 2019/10/3
- 偶然YouTubeで発見。プロデュースが山村浩二さん。なるほど。なかなか面白い作品だ。
- 失われた朝食 2019/10/3
- 形式化された生活への問題提起を行っているのだろうか。底まで深読みせずとも、映像表現的に最後のカオスはなかなかおもしろいものがある。
- 彼の作品を見てみたくなった。
- PASSAGE 20204/?
- https://vimeo.com/245391682
- Office Cat and Fish - Time For Coffee 2020/4/25
- Negative Space 2020/4/25
- 『ETV特集』「青春は戦争の消耗品ではない 映画作家 大林宣彦の遺言」 2020/4/26深夜
- テレビで再放送をやっていた。途中映る「花筐」という作品は、どうも映像技術が遅れているようであまり興味は惹かれなかったが、彼が抱く戦争に対するトラウマ体験のようなものを賢明に伝えようとしていたところに、こう言っては厚かましいが、同じ表現者として感銘を受けた。
- あのパッションで私も映像制作に取り組みたいと思った。
- それから、彼の父親が、実家の医者を引き継がなかった大林監督に言ったという「自分の決めた道を行けるの平和なんだ。平和を存分に味わいなさい。」と言うようなセリフは、とても印象的だった。以上。
- Let’s Not Go Away 2020/4/28
- 微妙。映像は面白いけどね。
- The Last Knit 2020/5/22
- 娯楽要素強め。好みではない。CGの描写も含め。
- Sam 2020/5/22
- おそらく、途中の時が止まるシーンだけを描きたかったんだと思う。ストーリーがよくわからんし、まあなんか解決せん。それでいてあまり深みがない。藤子・F・不二雄の少年SF短編集っぽくもあるが、う〜ん。完成度が低い気が。設定がいまいちわからんのが気持ち悪い。
- Hair Love 2020/5/22
- 家族のほのぼの系で、「パーソナリティを大切にしましょ」みたいなテーマだが、う〜ん。ありきたりすぎる気がする。描かれている人たちに全然感情移入できなかった。ちょっと商業色が強いかな。
- Johnny Express 2020/5/22
- どタイプ。めちゃくちゃ好きだわ。最後まで救われない感じとか。CGも、程よく粘土っぽく「CG」って感じが薄く良い。好き。
- Destiny 2020/5/22
- ストーリーは大したことないし、映像も特別すごいわけじゃない。
- アイデア自体は面白いが、これも藤子・F・不二雄っぽく、例えるなら「いろいろな時間のドラえもんをのび太の宿題を解かせるためにタイムマシンで連れてくるやつ」みたいな感じ。
- 話が単調で、これと言った驚きがないかな。あるとしたら最初の方の、世界の設定に気付く場面。ただ、この設定もいまいち伝わらない。
- MILLION 2020/5/23
- なんか自分のしたいことをただしてるだけ、って感じ。それ以上でもそれ以下でもない。
- Looking For Something 2020/5/24
- 英語がわからないのがとても悔しい。映像は綺麗なのだが意味が入ってこない。あ、英語勉強しなきゃな、と今書きながら思ってる。やりまーす。(25時過ぎ)
- Continued 2020/5/24
- うーん。哲学的な意味がありそうな、なんとも意味深なモチーフがたくさんあるが、よくわからん。
- HOW TO BE A MERMAID 2020/6/14
- コンセプト謎。これは英語わかんないから?
- 映像は綺麗っちゃ綺麗。
- Interlude 2020/6/14
- こういう映像をとりたかっただけ(?)のように見える。まあそれでいいっちゃいいんでしょうけど。
- 映像は面白い。音楽もよき。
- What is Dropbox? Explained! Original Dropbox Video [HD] 2020/5/21
- 手作り感が良き。好感持てるからブランディングとしても成功?
- Interlude 2020/6/14
- 最近の流行の感じ。映像はいい感じだ。結構前(今7/17)に見たから覚えていないが、メッセージ性は感じなかったと思う。
- Corona Diary Part 2 2020/7/16
- 昨日みたけど、多分よくわからんかった。
- Covid Loop 2020/7/16
- 画面が一枚で構成されていて、音楽もおしゃれ。だったと思う。昨日みたから覚えてない。
- Simbiosis Carnal 2020/7/17
- 映像のイメージは多分サムネイルで見て気になった時と同じ感じで、非常に好みではあるが、テーマがよくわからなかった。生命の美しさを描きたい?
- The Skin I’m In 2020/7/28
- 英語はよくわからないが映し方は面白くなくもない。
- Cyclists by Veljko Popovic, produced by Prime Render Studios 2020/7/28
- 絵は面白いし動き方も最近の流行を反映してるな、という感じで、別に嫌いじゃない映像なのに、テーマが謎すぎる。面白くもない。何がしたいのかよくわからない。ただ描きたいだけ?何かテーマがあるのか?
- Naps 2020/7/28
- これ見てたら眠くなった。
- SEED SUPREME 2020/8/4
- なんだこの世界観笑
- The Venetian Resort [Director’s cut] 2020/8/4
- これがCMかすごいなぁ
- AFAR Travel Tales: Round and Round We Go 2020/8/4
- なにが言いたいのかよくわからん。CM?
- Pit Stop - Animated Student film 2020/8/4
- 可愛い。動きがスヌーピーのCGアニメ映画みたいな感じ(?)で、キャラクターデザインもスヌーピーに似ている気がした。
- 気のせいかも知れんが。
- NIKE - Chinese New Year 2020/8/4
- 何か大きな落ちを期待したがそうでもなかった。うーん。なにが言いたいのやら。
- MACHINE GUN MAMA 2020/8/4
- 架空のアニメのオープニングらしい。Mr.インクレディブル的世界観を覚える。
- Me Too Movement: PSA Campaign | Terry Crews 2020/8/4
- なに言ってるのかはよくわからないけど、一本の紐で物語を紡ぐという最近の流行り(?)っぽいアニメーション。
- Mitski : A Pearl 2020/8/4
- MVらしいが、視覚体験として目が幸せだった。なんだか油絵の中の世界でいるようでいて、しかしこれまで一度も体験したことないような。アニメーションのコマ落ち感(カクカク感?)が絵の中のイメージをより一層強調していて面白い。
- That Yorkshire Sound 2020/8/4
- ↑一つ前の作品と同じく、絵の中のようだった。今度はクレパスのようなクレヨンっぽい色で、各シーンが音を元に構成されているのか一つ一つ印象的に描かれている。シーンごとにキーカラーのようなものを見受けられる時もある。一枚一枚描いているのだろうか。映像として面白いと思う。一つの映し方の参考になりそうだ。
- How to Make Sushi 2020/8/4
- 可愛い。可愛い。ウェスアンダーソン的日本の世界観を感じる。好き。面白い。可愛い。色合いが好み。ストップモーション風だし、おそらくウェスアンダーソンの影響を受けていると思う。
- Catastrophe 2020/8/4
- えぐいアニメ。映像としてはイルミネーションのPetのような感じだろうか。ぶっとんでるな。
- How Does Animation Work? 2020/8/4
- みやすい。わかりやすい。面白い。
- Hell of a Week 2020/8/4
- めっちゃバイオレンスだけど、途中の怒りをあらわにする場面など演出がとても良い。
- 最後のスタッフロールもオシャンティ。
- One Word 2020/8/4
- CMか。めちゃ印象的だな。赤ちゃんを失ったのかな?相談したくなるような内容だ。最後にスッと現実の孤独さが映され、そこに具体的な対処法というか連絡先が示されるこの感じ。映像のいいところ(音楽との相乗効果とか)を使っていると思う。
- My Body | 2018 2020/8/4
- 過度なダイエットや心配をやめろということなのかな。映像は特に新しくはないが完成度高し。
- Paroles d’Amour 2020/8/4
- よくわからんがMVか。映像は素敵。色が情熱的?
- Unexpected Discoveries 2020/8/4(8/5)
- 紙っぽい質感が良き。色合いも可愛い。動きも可愛い。
- 懐中電灯でいろいろな世界の場面が見えるというアイディアも可愛らしい。すてき。
- A film for SEPHORA – The unlimited power of Beauty 2020/11/24
- 自分らしく生きよう、というメッセージか。
- Good Intentions 2020/11/24
- ハラハラしながら見てた。引き込まれた。ストップモーション。この人の作品は、結構いろいろなところで見かける気がする。多分この人。
- Hudson Geese 2020/11/25
- 鳥の保護に関するメッセージを含むアニメーション(?)。英語がわからない。音楽が素敵。
- 岚 THE MIST OVER MOUNTAINS 2020/12/04
- 音楽と、淡い、イラストのようなテイストの動画。雰囲気がある。
- Jorge Donn, Bolero-1982. 2020/12/20 2:00前
- 三塚文佳におすすめされていたのを、今になって見る。舞台は、私もいろいろな企画に入れる「円」が象徴的。段々と人を巻き込みながら、それでも周りの人と完全に同じことをするのではない様が、周囲との社会的な交流の増加と自我の(アイデンティティーの)共存のあり方の模索にも見える。何にも捉えられそうな様は、芸術という「抽象化の仕方」の違いが生む世界ではかなり「無」に近く、それでいて芯をもって観る人の記憶や思考を喚起するようにできているのだと思う。奇しくも、私はこれに三塚文佳との一連の告白やらなんやらの、今考えてみると恐ろしい、青春にかじりつこうとして歯を折ったような私の記憶とうっすらと重ねてしまった。
- Catgot 2020/12/26
- 音とのシンクロ。綺麗。
- CLUB QUARANTINE 2021/01/05
- 見る限り、言語は理解できないが、コロナ禍でのオンラインによるゲイコミュニティの様子を描いたドキュメンタリー作品のようだ。全体的な構成としては、初代iMacの起動からシステム終了までを描くようになっているのだが、映像表現が、メッセージや動画の中で語っている人々の強さに対して、SNSの軽さのある編集(過度だと思えるほどのエフェクトを使っていたり)によって、独特の雰囲気を作っている。「勝手に世界遺産委員会」という、kemioがやっていたYouTube動画でも感じた雰囲気だと思う(あれはあまり“メッセージ性”という感じはしなかったが)。
- ПРИВЕТ, БАБУЛЬНИК! / MERRY GRANDMAS! 2021/01/07
- ロシア語?か何かのお話。とても優しい雰囲気で、途中、女の子にとっての理想のクリスマスを描くシーンだけ絵柄が変わるのが印象的。優しい音楽。
- Andy Shauf - The Magician
- ミュージックビデオで、とても落ち着いていて、でもショックがあるなんだかシュールな作品だった。CGでしか表現できない水や火などのリアルな描写と、戦後のそれこそ作品の中に出てくるアポロの月面着陸くらいの時期(60年代?)のパペットアニメを思い起こさせる(「サンダーバード」)。
- The Moon’s Not That Great 2021/01/23
- 英語の内容は少ししかわからないけど、二次元的(基本的にカメラに対して垂直方向か水平方向にしか絵が進まない)な画面の動きとその童話的な中身、そして音楽が素敵。なぜクマが宇宙飛行士と映画監督を繋げるのかはよくわからないが、二人とも月によって夢を叶えられた人であり、二人にとって月は親のような存在であり、月は自ら子のもとから離れるというのだろうか。二人はその月によって自分が高められることを信じ、その存在を大切に思いつつも、さらに自らを高めてくれる存在を探す。そうやって親と子の関係に置き換えて考えてみると、なるほどこの物語が理解される気がする。
- The special offer 2021/01/27
- 短い作品で、英語がよく分からないのでよく分からなかったが、ロトスコープっぽい感じ。
- GENERATION PEP “DANCE 10000” 2021/01/27
- おそらくは靴の宣伝。10000回に到達するまで小さな女の子が踊ったりする。
- KUROKO
- 圧倒的デザインあ感。
- 世界の果て、ふたり 2021/02/04
- 特に何も感じなかった
- Günün kısa filmi Kara Bulut
- 結構前に見たやつ
- All Riders | The Fight for Accessibility
- ニューヨークの地下鉄のエレベーター設置をめぐって戦う人たちの話。ドキュメントとして面白かった。
- Translation Zone (FHD) 2021/03/02(非公開だから、おそらくリンク切れ)
- トランスレーションズ展で展示されていた作品を改めて見た。感動も別になかったが、ちゃんと見た。
- 料理に翻訳をなぞらえる作品。シンガポールが舞台なのかな?
- The Lost Sound | 失われた音 2021/03/06
- よくわからなかったけど、映像はただから感もあり綺麗だった。
- 闇・光・闇 (多分違法アップロード) 2021/03/07
- こみゆと行った日比谷図書文化館にあった本で、多分犬が島のメイキングブックになってた作品。最高にキモかった。意味わからんが雰囲気がある。
- TR4NSM/SS/VE 2021/03/11
- 水で出来た宙に浮く立体をモチーフにした作品。dTVの乃木坂シネマズのオープニングも、こんなのだった気がする(水ではなく、半透明の柱だったと思う)。
- 綺麗で、何気に音楽も綺麗だった。
- Describe - Perfume Genius (A. G. Cook Remix) 2021/03/18
- とにかく気持ち悪い映像だった。多分ミュージックビデオ。ふにゃっふにゃの車で、警察から逃げる空中カーチェイス。気持ち悪かった。意味わからん。
- Novartis “Celui qui ne voyait pas les étoiles” 2021/03/18
- 目の病気についての啓発ビデオ?私は甘めについての作品を作ろうとしているから、自分の目から見た景色を描くという点で通ずるところも?
- 村本大輔はなぜテレビから消えたのか? 2021/03/21
- 「さくひんのミカタ?」 / 岡江 真一郎 2021/04/02
- 文化庁メディア芸術祭の受賞作品としてFacebookで紹介されていた。美術作品の見方を子供にもわかりやすいようにアニメーションで伝えるような作品。
- Nexus Studios - ‘Drawn Closer’ written & directed by Patrick Osborne (Full Animated Film) 2021/05/29
- 劇を子どもたちがみんなで作るアニメ作品。可愛い。
- Nobody Stands Nowhere 2021/06/01
- Green Life2021/10/02
- 意味わからんがかわいい
- DIRTY MONEY 2021/10/02
- Kitbull 2021/11/18
- あたたかい。
- LOUIS’ SHOES 2021/11/18
- Chado 2021/12/05
- 小さい男の子は愛されたかったのかな。
- Ties 2022/02/24
- 糸でできた世界の話で、独り立ちする子どもが、家を出るときに家の糸が絡まったまま旅立ってしまい、糸がどんどん家から伸びていくって言う話。映像は二次元アニメーションなんだけど、少し奥行きがあって、糸の質感も、本物の糸に見えることがあって、映像の表現の仕方が面白かった。無理矢理に解釈するなら、絡まったまま引っ張ってきちゃった糸は、子どもが家に対して感じる未練みたいなもので、糸を切ることで未練なしに生きていく決意をしているのだろうか。
- 病院ラジオ「産婦人科病院編」 2022/02/25
- NHK+で見た。赤ちゃんが産まれる過程、とてもドラマティックだった。結婚していない人との赤ちゃんを産んで、養子縁組をするか迷った結果、自分で育てることにした人とか。全然赤ちゃんが産めなくて苦労した人とか。大変な中でも、パートナーが支えてくれたり、何よりも病院が支えてくれたり、社会の繋がりって大切なんだな、何よりも赤ちゃんって可愛いなと思って見ていた。以前もこの番組を見てとても楽しませてもらった記憶がある。良い。自分も命についてちゃんと考えなきゃいけないよな。性教育の議論が日本でもっと広まることを願う。お父さんとお母さんが人形で赤ちゃんをお風呂に入れる練習している映像も流れていた。私もいつかするのかな…
- オンライン舞台「あの夜を覚えてる」2022/3/27
- Symmetry 2022/10/19
- Staff Picks傑作選みたいなやつから。Simpleな作品。
- Shugo Tokumaru / Katachi 2022/10/19
- これもStaffPicks傑作選的なやつ。
- MOVE 2022/10/21
- ネット黎明期の,「これから世界は楽しくなるぞ」感があっていい。
- Rare: The Boy Who Cried Swag 2022/10/23
- 1人の黒人のアイデンティティ。
- Damien Hirst - Breath 2022/11/02
- NHK特集ドラマ『生理のおじさんとその娘』 2023/3/24?
- 言葉にすればあまりにも陳腐になってしまうが,このドラマは生理にまつわる問題だけで無く,貧困や性の多様性,性にまつわる話をタブー視する社会の風潮,一人親世帯,ジェンダーロールの固定化,世代間や世帯間での性の話に対する捉え方の違いなどにも踏み込んでいる点がとても良い.
- 「生理について話すこと」を当たり前の姿としてドラマで描くことは,社会に対してロールモデルを提示する意味で非常に意味のあることだと思う.日本の地上波で,しかも金曜日のプライムタイムにこのドラマを放送できることは本当に素敵なことだと思う.
- 少し難点をあげるとすれば,貧困やゲイコミュニティ,生理に理解を示さない高齢の方や男女役割分担的な家庭などの描き方がtypicalすぎる気がしたが,それらを日本の地上波のドラマで描いているだけで充分すごいことだと思う.
- これを機に私も”生理の貧困”(ナプキンが買えない,などは典型的すぎるかも知れないが,そうした類いの悩み)を含めたボランティア活動で,少しでも社会の役に立てたらと思う.ボランティア活動をしているだけではもちろん全ての問題は解決しないし,それでも,少しずつ進む(漸進する)姿勢が大切だと思う.
- 生理についてオープンに話せる社会にするために,私みたいに生理が無い人間がある人間に一方的に話を聞きに行く,という一方通行かつ二項対立的な対話では無く,私も自分で知れることは知ろうという態度が大切だと思う.その先で,相手(たとえばパートナー)とかが生理について話したいと思えば,話せば良いと思う.そこはあくまでも相手の自由なので.私は自分のできることをやるだけ.
- 「生理」という言葉を金曜夜のテレビで言う,ということも,社会的にとても影響のあることで,これは(岸田文雄が同性の結婚について「社会が変わってしまう問題だから慎重に検討する必要がある」といった発言を踏まえても),「生理」という言葉を発せられない社会の状況が果たして私たちにとって良い選択なのだろうかということを考えていくしか無いのだと思う.
- 『17才の帝国』2024/02/11
- 第1話
- 商店街の昔の写真をめがねを通してみられるのは楽しい.
- UAは成田悠輔の「無意識民主主義」のよう.
- あと,火の鳥未来編のAIを思い出す.
- 閣議の透明性を上げて議会を廃止し,住民の意見を直接聞くと言うが,住民はそこまで街全体を俯瞰してみていないし,各々の住民の抱える細かな事情を一つ一つ聞いていく事になる.それで本当に,住民が幸福になるか?
- 住民のデータを管理して幸福度を測るのは,中国と同じね.それで果たして幸せになれるの?あと,データがいつ漏れるか分からないのに,なぜそこまでして集計する?
- 支持率や幸福度などは,定義にも基づかず,一意に測れるものではない.AIのバイアスを通してしかそれらの数字を見られないのは危険だ.
- 「子どもだから政治に新しい風を吹かせてくれる」は確かにそうだが,同時に「子どもは影響を受けやすい」のもある.本当に中庸の意見になれるのか,君は.
- ポピュリズム.任期や支持率,分かり易い言葉だけがあふれていく.
- 星野源は何者?裏の目的は?
- やっぱりおままごとか?
- なぜこのAIが選ばれた?このAIを代表に選んでいる時点でそこに人間の恣意性が働いている.なぜそのAIの言うことを批判的考察無しに受け入れるのか - 第2話
- 毎日の調査,「マクロな世界の不確定性原理」やな
- 理想だけ語って,面倒なところは触れずじまいですか?
- 第1話
- Inside The World’s Deadliest Coca-Cola-Addicted Town 2025/09/12?
- 動画について
- 引用があまりちゃんと出来てない.まああまりアカデミックなものではないからこれでいいのかも 内容について
- 南米のリチウムイオン電池田だったり,アマゾンの森林伐採とか,アメリカや日本の消費文化の悪い部分(環境を犠牲にしても需要を掘り起こし過剰生産する感じ)の皺寄せが南米にいっているかも
- 日本ではペットボトルの水を売っているけど,水道水が飲めるんだから買う必要なくない?日本人が水をペットボトルで買うのも水会社の洗脳だと私は思う.私は買わない.水筒で良い.
- モンサント,Garment
- ボルヴィック水枯渇 - 葵
- 葵が好きなものに共通してるものがあって私の好みと全然違うからおもしろい!だいにぐるーぷ,クレイジージャーニー.冒険というかジャーナリズム(?),ルポ寄り.
- 私は逆に,多少アカデミックな報道寄りのvoxやwsjを見るのが好きかも
- 葵,手を動かすのが好きそうだし得意だから座学(論文に残る形)で一歩ずつ着実にすすむアカデミアより,パトロンを見つけて冒険家になる方が向いてる気がする.むしろ葵がそうした特性を持っている葵だからこそ,東大行かなくても良いと思う
- 動画について
- 【1日密着】1時間6,000円が相場「レンタル彼女」裏側 2025/11/26
- なんか登場人物が少し気持ち悪かった.撮影者側のワンチャン狙ってる感,もちろん依頼者のワンチャン狙ってる感(多分出てくる依頼者の殆どが「俺ならこの人をものに出来る」と思っている感じ).レンタル彼女自身は自己肯定感をあげる方法かつ自分に合った稼ぐ方法として選んでいるのだろうと言うことが分かるし恋愛相談する友達としての利用もまだ分かるけど,こういったお金を払って相談して良い気分にしてもらうものには頼ってはいけないなと自分なら思う.金銭のやりとり無く相談したり,恋愛できる世界観を自分は大切にしたい.
- トモダチ100人よべるかな 2025/11/28
- 同作品をAmazon Primeで2025/11/28にSF Zooから帰った後で一気見した.Primeに6ヶ月学生で体験加入しているのを忘れていて,「そういえば見られるな」と思ったのがきっかけ.以下感想.
- Mr.Beastを日本でやったらこんな感じになる,みたいな作風だった.今どき(2025)の配信作品っぽい.
- スタッフを脅かしてでもルールをメタ把握して差し入れする木村拓哉がかっこいい.
- 友達は,名前を知っているだけやダメなんだな,浅く広くよりも深く狭くの方が良い気がする.
- 「ゴドーを待ちながら」のように「ただ待つこと」は人間にとっての苦行の一つであることを意地悪く活用した作品だった.もうちょっと待つことについての文学作品などを引用しながらそれっぽく批評したい…ゴドーを待ちながらを読んでみようかな
- 落合陽一が語る”万博総括”「日本のカルチャーを変える2800万人こそ万博のレガシー」 2025/12/11
- 落合が,万博をどう残していくかや自分の創った物の意味(メディアアーティスト的に言う「コンテクスト」)をちゃんと語っていてとても良かった.メディアアートによくありがちな「分かる人だけ分かればいい」ではなく(null2の作品自体は「分かる人だけ分かれば良い」かもしれないけれど),その意味について言葉を残しているのはとても大切. 万博のレガシーは今後この万博を語り継いでいく人たちで,さらにこの万博に影響を受けて何かを始める人たちなのだと言っていた. また,計算機自然の落合も「現地で見ることの大切さ」を説いていて良かった.
- The Japanese Idol Industry is a Complete Disaster 2025/12/17?
- アイドルに彼氏いちゃ駄目なんかな…
- アイドルファンの内彼氏/彼女がいたらファンを辞める割合ってマジョリティーなのかしら.ひょっとしたら少数の声が大きいだけかも?